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違っていいんだよ

理系大学生のかーぽんが思ったことを綴っていきます。

大学1,2年生のうちにやっておくべき4つのこと

大学生

どうも、4月で新3年生になったかーぽんです。

ぼくが大学2年間を振り返ってこれやっておけばよかったなと思うこと

を書いていきたいと思います。

一応理系大学生に向けて記事を書いていますが

文系の人も参考になるかもしれないです。

いろんな人に会う

大学に入ると高校みたいにクラスというものがないので

大学では高校よりも友達というものが作りにくくなってきます。

同じ授業を受けた人と話したり、サ-クルに参加したりして

友達を作ったほうがいいと思います。

同じ学部の人だけではなく、様々な学部の人と関わったほうがいいです。

それはいろんな考え方があることを知り、物事を多面的に見ることができるからです。

あと、大学生だけではなく社会人とも関わるということです。

自分が社会人になってしまうと社会人と会いにくくなってしまうと

聞いたことがあります。

そこは大学生という特権を使っていろんな大人に会いましょう。

アルバイトをする

ほとんどの大学生がやっていると思いますが、

社会経験をするという意味でもしておいたほうが良いのですが

まぁ、理系でも差がありますが大学4年生になるととても忙しくなります。

研究室のルールだったり拘束時間が長い研究をしていると

あまりバイトに入れないし、

4年からバイトをしようと思っていても採用される確率が低くなります。

そういう理由で4年生になるまでにお金は貯めといたほうが良いです。

就活もあるしね!

なにか1つのことに打ち込む

勉強、スポーツ、遊びなんでもいいから打ち込む

ぼくが一番やっておけばよかったなーと思うことです。

やりたいことがみつからないって思う人もいるでしょう

とりあえずいろんなことに手を出してみましょう。

その中から打ち込めるものを見つけましょう。

読書をしよう

これは大学1,2年生に限らずなんですが

読書量は多ければ多いほど良いと思っています。

小説ばっかり読まず、いろんなジャンルの本を

読むほうがいいです。

人生においていろんな悩みや葛藤が出てくると思います。

しかし、その悩みを解決に導いてくれる本はいっぱいあります。

本の内容全部を鵜呑みにするのはどうかとおもいますが

自分が実践したいなと思ったら実践すると

人生は好転していくもしれません。

それだけ本の力は偉大だと思います。

まとめ

この4つもこれは良いなと思ったものだけ実践してくれれば

うれしいです。

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