読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

違っていいんだよ

理系大学生のかーぽんが思ったことを綴っていきます。

「iPhone7/7 Plus」と「iPhone6/6 Plus」の比較

どうも、かーぽんです。

ついにiPhone7が日本時間の本日2時に発表されましたね。

ぼくは現在使用しているスマートフォンはアンドロイドですが、

今回の発表でスマートフォンをiPhone7に変えたいと決意しました。

さて、今回は

「iPhone7/7 Plus」と「iPhone6/6 Plus」の比較

「iPhone7/7 Plus」になったことで変わった点を紹介します。

・「スペースグレイ」がなくなり、新カラー「ジェットブラック」「ブラック」(ジェットブラックは126、256GBのみ)

・ストレージ容量がが32GB,126GB,256GBになった

・防水、防塵仕様になった

・カメラの性能が良くなった

・電池持ちが良くなった。

・イヤホンジャックがなくなった。

FeliCaに対応

個人的によかって点は 防水仕様になったことと

カメラの性能が良くなったですかね。

この2つのことについて詳しく書いていきたいと思います。

防水仕様になった

今までぼくがアンドロイドを使っていた理由として

iPhoneに防水仕様になっていなかったことが挙げられます。

水中に落とすことはしませんがお風呂場でスマートフォンを使用することがあるのでiPhoneは避けていました。

今回のiPhoneはどのくらいの防水機能があるかというと

iPhone 7とiPhone 7 Plusは防沫性能、耐水性能、防塵性能を備えており、実験室の管理された条件下でのテストにより、IEC規格60529にもとづくIP67等級に適合しています。防沫性能、耐水性能、防塵性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性があります。iPhoneが濡れている場合は充電しないでください。クリーニングと乾燥の方法についてはユーザガイドをご覧ください。水濡れによる損傷は保証の対象になりません。

出典:iPhone 7 - Apple(日本)

と書かれていました。

そこでIP67等級となんじゃこりゃと思うという単語が出てきました。

IP67等級とは

https://www.takigen.co.jp/jp/contents/tech/img/tech09_img_01.gif

出典:

https://www.takigen.co.jp/jp/contents/tech/tech_09.html

6という数字は防塵性能を表しており、粉塵が内部に侵入しないレベルである。 7という数字は耐水性能を表しており、規定の圧力、時間の中で浸漬しても有害な影響を受けない 分かりにくいと思うのでつまり、水深1mのところに30分間浸かっていても大丈夫なようです。

注意していただきたいのが上に書いてあるようにこの性能が

永続的に維持されるものではないということです。

カメラの性能が良くなった

スマートフォンのカメラで済ましている人間からしたらうれしい限りです。

Face Time HDカメラが良くなりましたねー

5メガピクセルから7メガピクセルになり、手ぶれ補正が追加されました。

自撮りを撮るので、この2つの変化は良いです。

残念だった点はジェットブラックは126、256GBのみであることですねー

買うならジェットブラックが良かったです。

スタイリッシュでかっこいいですからねー

32GB買うんでジェットブラックないのですよね

今回iPhone7にする際に

SIMフリーにしたいので

それについてものちに書きたいと

思います。

広告を非表示にする